Amazonもエコ!
Amazonが新しく包装を見直しました。
こういう流れが起こることはとてもいいことですね(^_-)
Magic Mouse レビュー
Apple Mouse(Mighty Mouse)からApple製のマウスを使っていますがとうとうApple Mouseの後継型が出ました。

Magic Mouseというマルチタッチ対応のBluetoothマウスです。

Apple MouseはMacProに同梱されているUSB接続タイプとWirelessタイプのどちらも持っていますが、Wireless Apple Mouseは重量が結構あるのに対しMagic Mouseは電池が入っていることを忘れるほど軽い印象を持ちます。

全体的に薄いので持ちやすくマルチタッチに未来が見えるようです。
アップデートで機能の追加が可能だと思うのでSpacesやExposeにも対応してほしいです。

NINTENDO DS i LL 登場!
NINTENDO DSに新たなシリーズが加わります。その名は DS i LL

今までのDSとの最大の違いは画面の大きさです。
DS iの画面サイズ3.25型液晶×2のに対しDS i LLは4.2型液晶×2を搭載しています。

バッテリーの持続時間を最高輝度で比べるとDS iが3時間〜4時間に対しDS iLLは4時間〜5時間となっています。
液晶の大型化の代わりに本体サイズは

DS i 137.0×74.9×18.9mm 約214g
DSi LL 161.0×91.4×21.2mm 約314g
とかなりサイズも重量も違います。
ソフトも新たに、「ちょっと脳を鍛える 大人のDSiトレーニング 文系編」、「ちょっと脳を鍛える 大人のDSiトレーニング 理系編」、「明鏡国語 楽引辞典」を内蔵しています。
価格はDS iにプラス1,100円の20,000円です。
カラーは上からワインレッド、ダークブラウン、ナチュラルホワイトの3色展開です。

個人的な感想ですが、ワインレッドがとても大人っぽくて良いカラーリングだと思いました。
外出中によく使う方はコンパクトなDS iやDS Liteで、
自宅やあまり持ち出さない方はDS i LLがおすすめです(^_-)
Snow Leopard Server搭載のMac mini レビュー
一昨日AppleからMacの一部のアップデートがありました。

そのなかで一番進化したのはやっぱりiMacだと思います。
特に27インチのiMacはCorei7やCorei5も搭載することが可能になってもうエントリーモデルとは言えなくなりました...

MacBookも媒体のモデルチェンジやスペックの底上げなど行いながら値段は10万円を切るなど良いアップデートになったと思います。

そのなかで一番欲しいと思ったのがSnow Leopard Server搭載のMac mini(以下Mac mini Serverと表示)でした。今までも普通のMac miniをサーバーにして運用している人もいましたがApple自らServer OSを搭載してくるとは思っていませんでした。
MacProがあるから特にいらない子、になってしまいそうなMac mini Serverですが、MacProはアイドル時の消費電力でもままなりません。
特にSkypeなどで長時間つけっぱなしの場合など電気代も怖いですし、環境にエコでは全くありません。 ですので簡単な作業+サーバー運用の為にMac mini Serverを導入することにしました。

まずパッケージですが、PCというより壷が入ってるという感じの小さな箱でした。
MacBookシリーズもそうですが他社と比べるとパッケージが小さい分少しエコだと思います

箱を開けたら「Designed by Apple in California」がお出迎え

そのパッケージを抜き出すといよいよMac mini Serverとご対面
思っていたよりスマートな感じがしました。

Mac miniはUSB端子が5つもついているのであまりハブを使わなくても結構使えそうです。

Mac mini Serverは通常のSnow LeopardとはOSが違うので多くの冊子が同封されていました(これから少しずつお勉強!)

一番そこには電源ケーブルとMini DVI − DVIアダプタが入っておりDVIケーブルに繋いで使っています。
今はiTunesのデータを移行してiTunesサーバーを作ろうかと企んでます(^-^;
iPhone OSにExpose
今日から脱獄したiPhone/iPod touchだけが使えるCydia Storeに「orbit」というMac OS Xでいう、Expose機能が使えるアプリが登場しました。

右の画像の、下のドックの一番右側のがorbitのアイコンで、このアイコンをタッチすると
左の画像の用にホーム画面のページを一覧してみることが出来ます。
動作はとてもサクサクです!(iPhone 3GSの場合 初起動時は少しロードします)
デモムービーではページ画面が少しずつでていますが試してみるとすべてさくっと表示しました。
これはorbitのデモムービーです!






